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4.72017
ヘイシーズというインディーズバンドの話

インディーズバンドは聞くことが少ないんですが、前々から気になっている「ヘイシーズ」というバンドがあってその話を。
※ヘイシーズとはそれほど面識もないので、ステマ(自作自演)ではなく、塚田が普通に好きで広げたい一心でこの記事を書いてます。
「ヘイシーズ」というバンド
初めて見たのは、ふらっと入った下北沢のライブハウス。その時は「ハンキードリー」というバンド名でした。ベース、ドラムはヘイシーズとは別の方でした。
ボーカルの金山シンジさんの声に惚れましてCDを無料のものと500円のものを両方入手。今でも聞いている。中でも5600dBはちょいちょい聞きたくなる↓ ※ハンキードリー時代の動画
折に触れてライブに行ったりしていたのだが、その後ハンキードリーは解散してしまった。とても悲しかったのを覚えている。
ふと金山さんがツイッターをやっていたことを思い出し、久々に見に行ってみるとなんと「ヘイシーズ」というバンドで再開していることを発見。
そのまま直近のライブチケットを予約して参加。あの頃の荒々しく、道化ている金山さんはそのままに、激しくも安定した演奏になっていてとても楽しかった。
バンドメンバーはエンジニアも兼ねているベーシストさんと、マーケティングができるドラムさんが加わっているということで今後ひろがっていくんじゃないかなって思っている。
楽曲は少しずつ有料化しているが、今のうちならメルマガ登録しておくと期間限定で無料ダウンロードできるので、気に入ったら登録しておくべし。
フェスに出てくるくらい、飛びぬけてほしいなぁ、と思っている。
生きることが苦しいときに、気持ちが楽になるイラストを作っています

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