夢と目標のこと

  1. 夢に届かない心の隙間には「罪悪感」がぴったりはまって取れなくなる

    どうも、塚田です。今日は夢や目標が遠いと感じたときの考え方の話を。今までに目標に達することはもう無いんじゃないか、と思ったことは何度もある。「きっと大丈夫だから、このまま着実にいこう」とか「楽しめる方法を考えて、長く続けていこう」って考えられることはほとんどなかった。

  2. 中途半端なことが多いのは、中途半端じゃいけない本気の夢を抱え込みすぎたから

    どうも、塚田です。20代に入ってから「あんたは全部が中途半端だ」って常に言われているみたいな気がしていた。友達にあっても、家族や親戚にあっても、どうしても「ぜんぶ中途半端で結果を出していないやつ」と思われているような感覚が拭えなかった。

  3. 誰かを否定するより1%の協力をたくさんもらえばいい

    2017年6月現在。ちょうどバンド(まだ名前なし)も半年経った。たぶんだけど、ながーく続くバンドになるような気がする。とか言いつつぱっと終わってしまうかもしれないwただ以前とは違っている部分が、自分の中にある。

  4. 気づけば今日も無駄な時間を使ってしまってた

    やるべきことがどうしてもできないってのも選択していないことが原因なら、やるべきじゃないことをやってしまうのも選択していないことが原因。自分で○○をやるぞ、と決めてから行動をとる癖をつけると、自分の理想の行動ができるようになってくる。

  5. やる気がでないなら何もしないという選択を

    いつでももっとも効率の良い選択をしようとするとめちゃくちゃ人生きつくなる。一番良い選択肢がわかってる人ほどきつい状態に陥る。受験勉強とか、資格取るとか、夢を叶えるみたいなこと。最速で、効率よく、死ぬ気で頑張ればできる。と思っていないだろうか。

  6. 成長を実感するための環境の作り方

    現在から、過去や未来を頭の中だけで眺めようとすると、どうしても細部の変化に気づけない。細部どころか、まるで金太郎飴のように思えてしまう。結論から言うと、そんなわけないじゃない。

  7. 夢を持つ動機は「憧れ」じゃなく「普通」でいい

    夢や目標のためだけに生きていると、今現在の楽しみがわからなくなる。理想の未来が正しくて、今はまだまだと自分に言い聞かせてる感じがずっと続く。夢病は治さない限りずっと続く実体験。自分は20代前半までずっとこうだった。

  8. あなたはどんなに適当にやろうとしたって、気が付けば本気になってしまうくらい熱い人なんだ

    自分はなんでもチカラが入りすぎて、疲れて失速して続かなくなるタイプです。本を読んだりしているうちに、ふと気持ちが楽になる視点を見つけたのでお話ししたいと思います。

ぜひメッセージをください!

友だち追加
応援メッセージをいただけるととても嬉しいです。
お問合せもこちらからどうぞ。
新しいイラストや新曲の情報はLINEでお届けしています。

PCの方はお問合せページからどうぞ。

ページ上部へ戻る